ポーカーを他のギャンブルと比較して、おいしいか考えてみた

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自分が勝てそうか、それだけだろ?

ギャンブルは突き詰めれば、自分が勝てるものをやればいいんです。

でも、今のところそれがない人には、何がお勧めかというと、ポーカーです。

でもそれだと、なんでか分からないですよね?

色んなもんと比較してみました。

タイトルにしといてなんですが、ポーカー自体の説明は今回しないです。

比較した結果ポーカーが優位かどうかって話です。

ポーカーVS宝くじ

まずはポーカーと宝くじを比べてみましょう。

あなたは宝くじで一等当たりましたか?

当たってない人はポーカーやりましょう

残念なことに、宝くじの還元率は46%くらい(一等の◎億をいれても)なので、そもそもやらない方が良いと思いますが、一攫千金を狙わないといけないとこまで追い込まれている人は、そのお金でiDeCoやって破産申請とかの方が良いかもしれません。

iDeCoは破産しても取り上げられないのでお勧めです。

競馬VSポーカー

競馬で生活が成り立っている人は何人か知っていますが、何年もやっててそのレベルに行ってないのであれば、その労力はポーカーに費やしたほうがプラスに働く可能性が高いです。

なぜかというと、競馬は最初に競馬場というかJRAに一定の売り上げを持っていかれた後での配当になりますし、その後馬が予想通り走るかの戦いがのっかってきます。

ポーカーもカジノ側が持っていく分は当然ありますが、競馬よりも少ないうえに、やるのは自分です。

他の客より強ければお金が増えます。

また、ポーカーにはフリーロールという、参加費無料のトーナメントもあります。

ノーリスクでお小遣いがもらえる可能性もあるという事です。

【参加費無料】第4回Poker Lab Cup
Poker Lab Cupは参加費完全無料の賞金が出るポーカートーナメントになります。無料のポーカーアプリに新規登録してくれたら誰でも参加できるので、ご参加お待ちしております。こちらは継続して続けていく予定です。また、無料コミュニティもご用意しており、だれでも参加可能となっています。

↑の大会では、初心者が入賞するという奇跡が起きているのでチャンスです。

また、オンラインポーカーだと手数料取られない場合もあるので、そこもポーカーに軍配が上がりますね。

追い込まれてる人はiDeCo。

競艇・競輪VSポーカー

どどんとまとめちゃいましたが、この二競技は競馬より還元率が少ないので、やはりポーカーに軍配が上がります。

※あくまで今この二競技で勝ててない人にポーカーをオススメしているので、競艇で勝てている人はそのままでもよいと思います。

追い込まれてたらiDeCo。

麻雀VSポーカー

日本ではみんな大好き麻雀です。

麻雀は勝ち負けだけでなく、健康マージャンなど、エンジョイシステムも充実していますよね。

馬代、ゲーム代などもそこまで高くはないなど、ポーカーじゃなくて麻雀でいいやって人もいると思います。

しかし麻雀にポーカーが圧倒的に優れていることがあります。

それは、プレイ人数です。

麻雀は3,4人は必ず必要で、その数から余った人があぶれますよね。

ポーカーは2~10人まで同時プレイ可能です。

そしてその中のどれでもよいです。

したがって、メンツ集めに苦労しません。

この点でポーカーの優位は揺るぎません。

パチンコ・パチスロVSポーカー

もともと還元率が一番高いギャンブルであったパチンコとパチスロでしたが、市場自体が大幅に縮小したため、還元されにくくなっています。

また、優良店もせきの奪い合いになっているので、いい店に入っていい台が取れる可能性×実際にいい台だった×勝てたっていうハードルが地味に高いので、相手との強弱でものを言わせられるポーカーの方を、2020年代現在はお勧めします。

iDeCoVSポーカー

iDeCoはギャンブルじゃなくて、確定拠出年金なので本来比べてはいけないのですが、一発逆転がちらつくくらいまで追い込まれているなら、究極の安定装置の一つです。

破産しても奪われない資産は最高ですが、60才までは何があっても取り出せないため、ポーカーで一攫千金が可能ならば優位が覆るかもしれません。

行けるっぽいです

まとめ

ポーカーは大体オススメ、安定派はiDeCo